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キャンピングカーで放浪の旅

 写真で探訪

私にも人並みに、生活があるため、用事を足して8時前に戻ってきました。
富士山は目の前ですが、少しの時間しか見えませんでした。
ずっと雲の中です。 雲から頭は、出しませんでした。

甲府市の、今は武田神社がある、躑躅ヶ崎館跡(つつじがさき やかたあと)に行ってきました。

道の駅にらさきから、甲府に向かった。
やっと富士山が見えた。

9年10月27日 (2)

上の方は白く、雪だった。  一目、高いと分かる。

9年10月27日 (3)

県道なので道は細いが、甲府市内に入ってきた。 神社まで、ほぼ真っ直ぐ。

9年10月27日 (4)
9年10月27日 (5)

ここが、武田神社。 信玄の館跡に建てた。   場所はここ

9年10月27日 (6)

ここに、躑躅ヶ崎館があった。 この神社は古くない。 大正時代の物。

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石垣や濠(ほり)はそのままあった。

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風林火山の軍旗が並んでいた。

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神社を建ててしまったら、昔の建物を復元したくてもできない。
でも、武田神社は信玄を祭っているから、いいかなとも。

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これが本殿。

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躑躅ヶ崎館とその周り。

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館の近くには、家来の家があった。 左の方に、勘助
千葉真一が演じた板垣信方と、竜神太が演じた甘利虎泰も見える。
山県三郎兵衛(昌景)も。 札幌のTさんは、この人が好き。 

9年10月27日 (13)kkk

これは、今の様子。

9年10月27日 (15)oo

躑躅ヶ崎館の説明。  大きな規模だった。

9年10月27日 (16)

城とは言ってないが、一応城なんですね。 平城と書いてある。

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神社のそばに、水琴窟があった。 江戸時代に作られたもの。

9年10月27日 (18)

下のようにして聞いた。 
地中の瓶の中に落ちる水滴の音が、パキ~ンという感じで聞こえた。

9年10月27日 (19)

水琴窟のそばに、姫の水があった。 汲むためのペットボトルが売っていた。
由布姫の水かと聞いたら、違うと言われた。
(由布姫は、諏訪に行かないと、大きく扱われない)

宝物殿があった。 当然、撮影禁止。

これは、そこにあった風林火山の軍旗。 特別展示で、本物。
横に信玄の像があり、それは撮影していいとあった。 申し訳ないが、広く撮らせてもらった。
※ 神社が困るのは、商売用の撮影が困るだけ。
  趣味と商売用の区別が、神社側には判断できないから、撮影禁止にする。

これが、一番撮影したかった物です。

IMG_7087pp.jpg

他には、鉄扇があった。 謙信の刀を受けた物かは分からなかったが。

また、釧路で見つかった、市河文書の写しがあった。(現物は、釧路市に)
この文書は、信玄が書いた物で、文書の最後に、勘助のことが書いてあった。 このように。
重要なことは、山本管助が口頭をもって伝える。(管の字が違うが、これは問題ないとなっている)
この文書の発見で、勘助が実在の人物と見られるようになっていく。 この後、他にも見つかる。

武田二十四将。 下の方に勘助が。 (パンフレットを撮影)

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これが勘助。 少しかわいい。 他のとは、反対の目が見えてない。 (大河ドラマと同じ)

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これは信玄。

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信玄の墓を見に行くことにした。 場所は、上の方の図に。
正面が、甲府の市街地。

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お濠。 昔のまま。

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10分程歩いたら着いた。

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これが、信玄の墓。

9年10月27日 (26)

信玄は死んでから3年間、死んだことを秘密にした。
ここに埋葬して、200年後に見つかったと、説明にある。

9年10月27日

今回私は、全部を歩いていない。
もう一度来て、一日いっぱい、ゆっくり見たいと思う。

甲府の町は、信玄の町でしたね。


【道の駅】    とよとみ    場所はここ

【明日の予定】  富士五湖方面。


《今日の歌》    風林火山OP(You Tube)

台風の影響で、朝からずっと雨が降り続いています。
夕方から、少し弱くなってきました。

どこにも行かなかったので、下記のことについて、思いついたことを書きます。

【冬に向かって】
今の寒さは、車の中でも大丈夫。
でも、雨が降ったり、高原に行くと寒い。
そういうときは、時々、車のFFのヒーターを使う。 すぐに暖かくなる。
ただ電気を使うので、バッテリーに電気がなかったら使えない。
その時は、エンジンをかけて充電する。 今日は雨だし走ってないから、時々エンジンをかけている。

       kogarasi.jpg     

紅葉前線といっしょに下って行くから、11月までの寒さは大丈夫と思う。
問題は、12月から2月まで。
九州の指宿が暖かいと、誰かが教えてくれた。
行くことになるかな。 (そして、1月1日に開聞岳に登る)

寝るとき寒いのは困る。
今は少し厚手で幅の広い寝袋に入って、夏用の布団をかけて寝ている。 十分暖かい。
寒くなったら、湯たんぽを使ってみようかなと思う。

       yutannpo.jpg

それでも寒かったら、どうするか。 考えてある。
冬に使う、登山用の羽毛の寝袋を手に入れる。 旭川の姉が持っていた。
幅が広いのも売られている。 その時は、これだ。

どう乗り切るか考えるのは、楽しい。
※ 車の中を暖かくすることも必要。 服装も。

【名刺が切れた】 
夏に名刺を作った。 
自分の紹介に使うとき、便利だった。 70枚ほど作ったが、無くなった。
さあ、印刷しようと思ったら、ファイルがどこかに行ってしまった。

今日、ブログが早く終わったら、作り直そうと思う。
こういうのに慣れてないから、時間がかかる。

       meisi kk

【困っていること】 
実は、車が雨漏りする。 ベッドの窓側を伝って落ちてくる。
この前の台風の時は、ベッドのマットレスが大分濡れた。 (はがして、干した)
まだ、屋根に上って確かめていない。 ずっと天気が良かったので。

       amadarehh.jpg
  
雨漏りは、いつでもではない。
土砂降りの中を走ったとき。 それと、雨の日、車の後ろを低くして、停めたとき。
だから、前を低くして停めたら、雨漏りはしない。
(このことで、どんな場所から雨が入るか、見当はつく)

普通は、車の後ろを高くなるように停める。 寝るとき、頭は後ろなので。
夕べは反対だったので、雨漏りしてきた。 
すぐに、車の方向を変えたら、雨漏りは止まった。

近々、屋根に上ってみる。

【パソコンについて】 
パソコンの調子は、相変わらず。 それでも、最近は少しいいかな。
症状は、時々固まることと、突然画面ががしゃがしゃに青くなる。
下の写真は、夏に撮影。 パソコンは、DELL。 パソコンの絵は、忘れえぬ女(ひと)

  pasokonn77.jpg

Windows7が気になる。 電気店で説明を聞きたい。
Vistaとの違いがはっきりしたら、買うことになるかも知れない。
写真処理の作業が短くなったら、うれしい。

【カウント数について】 
昨年の今頃は、70くらいだったでしょうか。
旅に出て100を越えるようになり、夏頃は150になっていた。
写真を大きくしてから、200を越えるようになった。
新しく読む人が、過去のをたくさん読んだ時は、たまに300を越えることもあったが。

最近になって、300を越えることが多くなってきた。
400を越えたのは、昨日が初めてだった。
どうやって、私のブログを見つけているのかなと思う。
読んでくれる人が増えることは、うれしいかな。

IMG_7065ghkk.jpg

【ランキングについて】
一時、FCⅡブログ国内旅行の20位くらいにいたのですが、今は、ずっと下
それでも、誰かがクリックしてくれている。 ありがたい。
ランキングを通して、多くの人がこのブログを見つけていることは、分かっている。
※ これは、分かる仕組みになっている。
いいブログを書かないと、ランキングは上がらないかな。

【情報が欲しいとき】
普段私は、ソフトクリームは食べない。 (変わったのがあったら、買うことも)
でも、情報が欲しいときは食べる。
物を売ってる人に、何も買わないで聞くのは、聞きにくい。
これは、ソフトクリームだけでなく、うどんを食べたり、果物を買ったりもある。
誰もが、客に対しては、丁寧に教えてくれる。
下のは、十石ソフト。 道の駅うえのの観光案内所で売っていた。(十石峠が長野県側にある)
何が入って入るかは、忘れた。 食べながら聞いてるから、味は分からない。

     IMG_6776yu.jpg

【人との出会い】
人との出会いは、いいのがいっぱいある
たくさんあるので、いつかまとめて紹介したいと思う。

今日は、一つだけ。 それも良くなかったのを
今の社会には、こういう人もいるのかなと。 
自然と共に生きていたら、こういう人間は生まれないとも思った。

むつばあちゃんの楢尾で出会った人だった。
あの日のブログに一度書いたのだが、削除していた。

それは、最後に、新井さんご夫妻に挨拶に向かった時だった。 こんにゃく畑へ。
途中で、中年の男の人に出会った。
挨拶したら、新井さんの家に行ったが、留守だったと言った。

私は、新井さんはこんにゃく畑にいますよと言って、案内した。
私の後ろを歩いてきた。
どこからいらしたのですか、と聞いた。
でも、それには答えず、あなたはどちらからですか、と聞いてきた。
話しがずれた。
(何の関わりもなく話しかけたら、これでもいい。でも、私は今、案内している立場だ)

私は北海道からですよ、と言った。
その後、答えてくるかなと思ったら、そのままだった。
もう一度聞くことはしなかった。
この会話は、いったい何なんだ、と思った。
その後、私から話しかけることはしなかった。

話しは、これで終わらなかった。
新井さんに挨拶して、坂を下った。
途中で、女性に会った。 さっきの人の奥さんだった。

私は、新井さんは、直ぐ上にいますよと言った。
奥さんはこう言った。
うちの人、ビデオを撮ってくるので、それを見るからいいです、と。

私は、ビデオでよかったら、楢尾まで来る必要もないのに、と思った。
体調が良くないようだったから、そう言ったのかなとも感じたが。
私は、そばまで来ていて、ビデオで事足りるという表現に驚いた。

最初にも書いたが、自然の中で、人といい関わりをもって生きていたら、こういう話し方や表現はしないと思った。
会話の、微妙な機微だって、きっと身に付けるとも。

追記  こういうこと(すぐ上の文)を書くのは最後にします。 後味が良くないかな。


【道の駅】       昨晩と同じ、にらさき。

【明日の予定】    甲府で、信玄に関わる所に行きます。 大きな電気店にも寄りたい。


《今日の歌》     京のにわか雨(You Tube)    雨だれが落ちてきたので。

                 時のいたずら(You Tube)    間もなく、木枯らしが吹きます。



左のコメントにある、富公の記事は、ここにあります。 よかったら。

24日の夕方走ったコースを、載せます。

御巣鷹の尾根を出発して、山梨県に向かった。
道は細いが、近いので、ぶどう峠を通った。 
御巣鷹山は隣の山。  

やっと頂上に着いた。 ここから長野県。    場所は、ここ

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道は細いが、対向車は来る。
車は、向こうも用心するから、特に心配なことはない。
危険なのは、オートバイ。 車よりスピードを出している。
カーブの向こうの状況が確認できなくても、スピードを落とさない車がある。

あるカーブの手前では、急に現れて、私の車の右側の幅2㍍も無いところをすり抜けていった。
私は左に寄って走っていたが、もし真ん中を走っていたら、ぶつかった。(細くて寄れない道もある) 
これがあってから、カーブの手前では、クラクションを鳴らして走った。

そんなことがあって、頂上の手前約5㎞の地点にさしかかった時だった。
左カーブを曲がったとき、事故が起きていた。
バイクと乗用車だ。 
私は、少し過ぎてから、左に車を停めて、困ってるかも知れないから行ってみた。

状況は、バイクが上って来て、乗用は下ってた。 
バイクがカーブを曲がったところで、ぶつかった。
バイクは大破はしなかったが、部品が少し散らばっていた。 動かない。
乗用は、運転席から後ろにかけて、凹んでいた。

バイクの人に、大丈夫ですかと聞いた。 大丈夫のようだと、答えた。
体全体が痛そうだったが、立つことは出来ていた。
顎のあたりから血が出ていたが、タオルで押さえていた。
救急車を呼ぶまではないと思った。(頼まれることもなかった)

何か私に出来ることはなかと聞いた。 警察を呼んでほしいと頼まれた。
すぐに、スタートして、上の写真の場所を通って、長野県側に下りていった。
携帯は、なかなか繫がらない。 繫がったのは30分後だった。

110番した。 何年かぶりの110番だ。
長野県警に繫がった。
事件ですか、事故ですかと、すぐに聞かれた。
事故ですと答えたら、当事者かどうかと、状況を聞いてきた。

事故現場が、群馬県警の範囲なので、そちらに回すと言った。
群馬県警にも、場所と事故の状況を説明した。
警察はマニュアルにそって聞いてくるので、簡潔だ。 無駄がない。
私の考えを聞いてきたのは、救急車がいるかどうかだけ。
いらないと答えた。
最後に、お礼を言われた。

数分走っていたら、電話が来た。 藤岡警察署からだった。
再び、状況を説明した。
警察は、情報は直接本人から聞くのを基本にしていた。
この後は、上野村の警察が現場に向かうことになる。

事故を見たのが、3時20分。 警察に連絡したのが、3時50分。
パトカーが現場に着くのは、4時半を過ぎるなと思った。

こんなことがあって、少し遠回りをしてもいいから、太い道を通った方がいいかなと思った。
どうしても通るときは、用心深く。


ここは、野辺山高原。 珍しいところを通っている。
野辺山駅がすぐそばだが、日本の鉄道の駅で、最高所にある駅。 1345㍍。

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上の写真から、少し走ったら、この地点。 長野と山梨の県境
左の方に、JRの鉄道が走っている。 ここが、鉄道で一番高いところ。 1375㍍。

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道の駅、南きよさとに来た。   場所はここ
ここは、北杜市(ほくとし)高根町。  NHKの風林火山のロケ地は、北杜市にある。(今は、公開されていない)

山本勘助の墓が、この高根町にあるが、今は公開していない。
それでも、行ってみることにした。 
道の駅では買った。 由布姫と同じに。
※ 勘助の墓は、長野県松城町などにもある言われている。

途中ガソリンスタンドに寄った。 
目的は、紹介してるれる人を見つけるため。 でも、若い人ばかりだった。

山本勘助の墓は、山本さんの敷地内にある。
近づいた時に、畑に人がいた。 その人とも話したが、山本さんと親しくしている感じではなかった。

直接、伺うことにした

後で知るが、黄色が山本さんの家。 右の杉の木の根元に勘助の墓はある。
※ 一般公開してないので、地図は付けません。

9年10月25日 (11)

少し行った左手に、小さな駐車場がある。

9年10月25日 (12)

山本さんでは、旦那さんが対応してくれた。 
来た目的を話すと、墓は公開していないと言った。
でも、せっかく来たからと、勘助の位牌がある仏壇の部屋に案内してくれた。

250年は経つという、黒光りのする大きな立派な仏壇だった。
その中に、勘助の位牌はあった。
お花を渡し、少しだけの物を仏壇に供えた。(車に積んであった、カニとホタテの缶詰)

旦那さんが、線香に火を付けてくれた。
位牌に向かって手を合わせた。

二人の、男の子と女の子も、そばに来ていた。
旦那さんが18代目で、男の子は19代目。

平成元年に建てたという家は、今の作りとはまったく違っていた。
柱や梁(はり)の太さは、数倍もある。 
元の家の材料と、自分の家の山の木を使ったそうだ。
とにかく、立派な家だ。

勘助について、たくさん話してくれた。 (その内容は、下の方で)

お礼を言って帰ろうとしたとき、お墓の方もどうぞと言ってくれた。
急に訪ねたのに、ありがたいと思った。
家の裏手の方に案内してくれた。 
子供達もいっしょに。 (男の子も女の子も、可愛くいい表情だった)

これが、勘助の墓

9年10月25日

卵形のが、勘助の墓と言われている。

9年10月25日 (2)

標示があった。

9年10月25日 (3)

卵形のが墓で、無縫塔(むほうとう)。 一つの石で出来ていて、縫い目が無いという意味で、無縫塔。
主に、出家した人の墓に使われるそう。 勘助は出家している。
五輪塔は、この写真では一番右、5つ重なっている塔。(右隣も、1個足りないが五輪塔かも。上の方の写真に)
宝きょう印塔は、背の高い塔。 中に、お経とかを納めたそう。
他のも、供養塔。

9年10月25日 (4)

位牌と同じ戒名が刻まれている。

9年10月25日 (5)

読みにくいので、加工してみた。

右には、永禄四が読めます。 四は小さいが、何とか分かりますね。
その下の字ですが、9月だから、でないかなと思います。
中央は、天徳院武山道鬼まで読めますね。 その下は、居士のの上が見える。
左は、九月十日。 読めますね。

9年10月25日 (6)

山本勘助は架空の人物と言われていたが、最近は、新たな資料が発見され、実在の人物と見られている。
(釧路で発見された資料のことは、以前書いたような気もするが)
NHKはこれがあって、勘助の大河ドラマの作成に入ったと、旦那さんは説明してくれた。

問題は、この墓がどのくらい信頼出来るかです。 (勿論山本家は100㌫確信しています)
私は、他と比較して、信頼は高いかなと思っている。 
その理由は、この墓は、NHK大河ドラマ第4回1月28日放送の最後の紀行コーナーで紹介されてい
ること。また、ドラマ放映前に、NHKのプロデューサーがここに挨拶に来たこと。また、後に墓参りにも
来ていること。
つまり、勘助について調べ尽くしているはずの、NHKの信頼が高いことが、大きな理由でしょうか。

9年10月25日 (7)

旦那さんの話しでは、ここは勘助の知行地だったそう。

私は、大河ドラマの中の勘助と由布姫が好き。 それを通して、勘助が好きになった。
ドラマ以外の勘助については、分からないことが多い。
これからの旅の中でも、ゆかりの地があったら、寄ってみたいと思う。

9年10月25日 (8)

ここは、鎧堂。  勘助の墓から、そんなに遠くない。
武田信玄が、戦勝祈願に訪れたそう。 当然、勘助も来ている。

9年10月25日 (9)

由緒が書いてあった。

9年10月25日 (10)

9年10月25日 (10)pp


山本さんのご厚意によって、勘助のお墓にお参りすることが出来ました。
勘助に会えるとは思っていませんでした。
だから、今日はうれしい一日になりました。


【道の駅】    にらさき     場所はここ

【明日の予定】   天気が悪いので動かない。


《今日の歌》    風林火山(You Tube)  いろんな場面があります。勘助が由布姫を助ける場面も(短いが)。  その場面はここにも。

akkamui21

Author:akkamui21
ユーロスターで放浪の一人旅に出た、オジさんのブログ。
昨年春オホーツクを出発し、日本を2度往復。この秋に南下を始めたら、3度目に入る。

akkamui(アッカムイ)は、エゾモモンガのこと。子供の守り神の意味です。
ブログには、写真をいっぱい載せています。
よろしく。

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